JavaScript を有効にしてご利用下さい.
イイコトとつながる感動動画サイト ソーシャルブリッジTV
35年間休むことなく、助成を続けてきた「社会福祉法人 丸紅基金」 助成の仕組みとその設立の想い、実際の活動について伺った。
動画を再生する
主催団体:社会福祉法人丸紅基金
丸紅基金で事務局長をされている三村達さん。 活動を通して、感じていること、そして、基金に入る前の気持ち、そして丸紅基金が続いてきた背景にあるもの。お話を伺った。
『難病の子どもたちの夢をかなえる団体』団体の設立や活動内容について鈴木朋子さんに伺った。 「ひとりひとり」の「お手伝い」。子ども達の夢の実現に向けて歩んでいる。
主催団体:一般財団法人メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパン スポンサー:ソーシャルブリッジ株式会社
たくさんの子どもたちの夢のお手伝いをしてきた鈴木朋子さん。関わるようになったきっかけや関わってきて感じていることを伺った。そして、ご自身の夢は…。
有限会社ビッグイシューの後にNPO法人ビッグイシューも誕生した。 人間が社会で生きていくということ。問題の本質から見つめ直して、会社とNPO法人の両輪で彼らは進んでいる。
主催団体:有限会社ビッグイシュー日本/NPO法人ビッグイシュー基金 スポンサー:ソーシャルブリッジ株式会社
2009年9月で6周年を迎えたビッグイシュー。現在全国で150箇所で購入できるまでに広がっている。そんなビッグイシューの立ち上げ時の話を佐野章二代表に伺いました。
ビッグイシュー立ち上げを決意し、彼らは動き出した。数々の壁を乗り越えた先には、たくさんの喜びも待っていた。そして、ホームレスの自立への一歩が動きだした。
一番最初の衝撃が大きくて、私たちは路上で人が死ぬような社会で生きているのか。 それから、8年間もやいは自立をめざす生活困窮者の新たな生活の 最出発をお手伝いしている。
主催団体:NPO法人 自立生活サポートセンター・もやい スポンサー:ソーシャルブリッジ株式会社
社会問題とは、問題が現場に転がっているわけじゃない。 現場には人間がいるんですよね。 自立生活サポートセンター・もやい「稲葉剛代表理事」はそう言ってから話を始めた。
病気でも、目が見えなくても子どもは遊びたい。 そして、看病するお母さんを助けてほしい。 そんな尊い教えを胸に子どもたちと遊び、活動は19年目になった。
主催団体:NPO法人 病気の子ども支援ネット 遊びのボランティア スポンサー:ソーシャルブリッジ株式会社
一覧へ